-
ポテンシャル採用があります
-
未経験職種や資格のみを持っていて実務経験がない仕事にもチャレンジできる可能性が高いのです。 派遣社員の採用だと即戦力が多いけれど、正社員採用を視野に入れていれば、実務経験がなくても長い目で育てられるという点があります。
-
仕事をすぐにはじめられます
-
転職を希望する人にとって、すぐに仕事を始められるのもメリットのひとつです。 正社員採用では、早くても内定まで2週間から1ヶ月はかかってしまいます。 紹介予定派遣の場合は、最初は派遣のスキームを利用するため現場責任者と1度打合せをすれば、すぐに仕事を始められます。
-
企業側から不採用を言い渡されることも
-
正社員雇用には、企業・転職希望者双方の合意が必要となります。そのためこちらが働きたいと思っていたとしても、企業側が明確な理由のもとに不採用とすることもありえるのです。
-
派遣期間中は雇用保険には入れません
-
派遣期間中は入社予定先企業の雇用保険に加入できません。また、派遣期間中も業務としては社員レベルを要求されることが多いですが、賞与、その他待遇面で差のあるケースも存在します。